アラカン"BOKU"のITな日常

文系システムエンジニアの”BOKU”が勉強したこと、経験したこと、日々思うこと。

フェイスブックの友達登録がひとりだけ!である言い訳とフェイスブックへのクレーム。

フェイスブックの話題です。

 

最近、一時期の勢いはないそうですけど、やってる人は周囲にもたくさんいます。

 

自分も一応、アカウントは持ってます。

 

でも、今のところ友達登録一人!です。

 

その一人は奥さんです。

 

今後、増やす予定もありません。 

 

そんなんだったら、アカウントなんて削除してやめたら?・・。

 

奥さんには、そう言われるんですけど、今のところ削除してません。

 

別に意地はってるわけではありません。(たぶん・・) 

 

ただ、自分のアカウントが、そのような悲惨な状態になっているのには、一応理由があります。

 

なので、今回は、ちょっと言い訳をさせてもらいます。

 

超個人的な話ですいません。

 

正直、アカウントは「ふと、作ってみよう」と思っただけです。

 

動機は、超単純で、はてなブログフェイスブック連携というのがあるので、どんな感じなのかな?と試してみようとしただけです。

 

だから、アカウントだけ作っておいて、暇な時間ができたら、どういうことができるかを確認しよう。

 

その後、どうするかはその時考えよう。

 

そんなスタンスです。


ところが、アカウントを作った瞬間から、パソコンに異変がおきたんですね。

 

いや、大げさか・・。

 

実際には、「お知らせがあります」メッセージがバンバン表示されるようになっただけです。

 

それでログインしてみます。

 

なんと、お知らせが何十件もたまってる。

 

知り合いかも???って書いてある。

 

なんだ、これは。

 

見たら、外人さんの写真がずら~っと。

 

当然ですが、見たことも聞いたこともない人たちばかり。

 

いや、名前すら読めない。

 

どこの国の言語かわからんのもあるぞ。

 

しょうがないから、一人ずつ「知り合いとは違います・・」って、処理をしました。

 

やれやれ、全員消えて安心したのもつかの間。

 

日々、「友達かも?」と外人さんが表示され、「違います」と一人ずつ処理をする・・この繰り返しを数日続けました。 

 

これはおかしい。

 

何かが間違っている。

 

で、思いついたのが、ひょっとして友達がひとりも登録されていないから、まったく無関係の人間をどんどん送り込んでくるんじゃないだろうか?ということです。

 

早速、奥さんに頼んで、友達申請してもらいました。

 

まあ、それでピタッと見知らぬ外人さんの「知り合いですか?」攻撃は来なくなりました。

 

今度は奥さんの関連で、「知り合いですか」がくるおまけはありましたけど、まあ、覚悟のうえなので、それはいいかな。 

 

それにしても、うっとうしかったです。

 

延々と、見たことのない外人さん相手に「知り合いではありません」・・って単純作業をするのは。

 

それにしても、フェイスブック

 

一人も友達がいないときに、手当たり次第に「知り合いですか?」攻撃をかけてくる機能・・

 

バグじゃないのか!

 

と、声を大にしていいたいです。

 

もし、これが「バグではなくて仕様だというならば」

 

バカじゃないのか!

 

ですね。

 

結局、それがトラウマになって、すっかりフェイスブックを避けるようになっちゃいました。

 

というわけなのです。

 

まあ、本当は、「人見知りで、友達探す気もないんなら、フェイスブックなんかしようとするのがおかしい!」という奥さんの意見が正解だというのはわかってるんですけどね。

 


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