"BOKU"のITな日常

62歳・文系システムエンジニアの”BOKU”は日々勉強を楽しんでます

その他:仕事ネタ

「しごとの思い出」のお題で、思い出した「徹夜の催事場つくり」のこと

特別お題キャンペーンで「しごとの思い出」というのを見て、ふと昔のことを思い出したので参加してみます。

法律の条文を引用したい時とかに超便利な「法令検索」について

資料の説得力をあげるために、法律の条文とか引用することがあります。そんな時にとても重宝するサイトについて、まとめておきます。

システム開発の世界には鑑定士がいないのですよ。

優れたものは高価で、出来の悪いものはそれなりの値段でしか売れないという常識は、システム開発の世界では通用しません。

会社の業績が悪くなっていくとき、一時的に居心地がよくなったりしました。

経営者が変わって良い会社がダメな会社に転落していく過程を思い返してみると、どこでも同じような兆候があったなと、気づいた・・という話です。

自分がいなくなっても、仕事は問題なくまわっていくのでした

組織を進化させようと思ったら、今いる人に教育して変革を即すのではなく、人をばっさり入れ替えるのが効率的なんだというのに、自分がそうされて初めて気づいた・・という話です。

命より大事な「仕事」なんかあるわけがないと気づいたマイクロスリープ?体験

40代なかば位の時、かなり無茶な働き方をして、疲れと寝不足で「ニア過労死」みたいな体験をして、命より大事な「責任感」とか「仕事」なんかあるわけがないと気づいた・・という話です。

トラブル対応に強い人に共通する5つの資質と、強くなるために必要な「1つ」のこと

トラブル対応時に活躍できる人の共通項を真似して、そのスキルを身に着けようとしてみた。

警察官の特殊勤務手当。死体取扱手当一体1600円!!・・いや、安くないですか!

ふとしたキッカケで警察の特殊勤務手当が理不尽だと、10年くらい前に一人で文句を言っていたのを思い出しました。

人の顔が覚えられない!・・ビジネスマンとしては致命的です。さて、どうしたもんかな?と悩んだ日々。

人の顔が覚えられない!・・なんてのは、お客さんのいる仕事では最低です。でも、覚えられないんだから仕方ない。そう開き直って色々苦労しましたね。

なんだ・・ブラック企業にはブラック社員になって対応すればいいのか(笑)

ブラック企業が成り立つためには、従業員もブラックでなければならない(笑)・・のですよ。

わからない相手に怒る前に、自分の説明能力不足を疑うべきだったと大反省しました。

あとで気づくと、かなり恥ずかしい・・です。

個人成績が優秀な社員をあえて評価しないのもアリかもしれません

優秀な人を評価・優遇することで、他の大勢の社員の能力を殺してないのかな?という素朴な疑問があります。

半年に一度の人事評価制度なんていらないな・・と思う理由

社員のモチベーションアップのための人事評価の在り方なんて考えてたら、まわりまわって「従来の人事評価制度」では無理だから、やめたほうが良いかも・・なんて結論に達してしまいました(笑)

縁故入社やコネ入社は、本人が一番つらい。親の見栄でいじめないでほしい。

縁故入社・コネ入社は嫌われて当然ですが、必ずしも本人が悪いわけじゃない。なのに、傷つくのは入社後の本人なんだから、親もよーく考えないといけない。それが今回のテーマです。

社員同士が仲が良いからブラック企業じゃない!とは限らない

ブラック企業。この言葉から連想するイメージは殺伐とした感じですよね。でも、意外と雰囲気はいいけどブラックみたいなのもあるらしいと聞いたので。

会社が困るシニア社員になってないか、セルフチェックしてみます。

会社が困るシニア社員はこんなタイプ・・という記事があったら、つい、見て、セルフチェックしてしまいます。

資格をたくさん持っていても、転職で有利になるとは限らない

資格を取得するのは、良いことですし、資格がないと、できない仕事もあります。 でも、たくさん持っいれば、就職に有利ということはなさそうです・・という話です。

人間を機械みたいに稼働率なんかで評価しちゃいけない

IT業界特有の話かもしれないのですが、稼働率で評価するという「悪しき習慣」だと個人的に思っていることについての話です。

定時退社は残業するよりしんどいか試してみた

定時退社に挑戦してみたら、思った以上に疲れたし、仕事内容によって向き不向きもあるなってことがわかったというお話です。

ダイバーシティは必要だけど、多様性のある職場は面倒くさい

多様性ってことについて、あれこれ。なんで必要なのかなってところから。

過労死するほど疲れていても、自分ひとりでは気づけないから怖いのだ。

同じ会社の人間が過労死したり、仕事を苦に自殺したことがありました。 顔を知ってて、話したこともある人だったりもしたので、結構ショックでした。その時のことを思い出したので、今回は過労死をテーマにします。

評価される側はどうしてもらうと嬉しいんだろう?

会社の人事評価制度を語る時に、評価する側の視点からの話が多くなるのは当たり前ですけど、それでいいのかな?という話です。

仕事の進捗報告間隔は「週次」が一番ストレスが少ないと思う理由

IT業界に多い話ですが。 長期のプロジェクトの「進捗状況報告」を開く頻度はどれくらいが最適か・・という話題です。自分は「週次」がベストだと思っていて、今回はその理由について・・がテーマです。

ヒアリングがうまく出来たなと思った時のポイントとか。

ヒアリングは簡単そうで難しい・・という話題です。

「問題はありません。」としか報告しない部下ほど恐ろしいものはない

チームに常に「問題ありません」としか報告しない「一見、優等生にみえる」メンバーがいればように注意。プロジェクトを破綻させるような致命的失敗をやらかす可能性がありますからね・・という話です。

メモを清書する習慣が、自らを救う・・時もある

打ち合わせをした時にメモをとっても、そのままだと何の役にも立ちません。 清書する習慣をつけないと、ただのゴミですよ・・という話題です。