"BOKU"のITな日常

BOKUが勉強したり、考えたことを頭の整理を兼ねてまとめてます。

9:Zその他もろもろ

クラスレス(No-Class)CSSフレームワークをなんとなく比較する

クラスレスCSSの個人的なお試しです。

Windows10にインストールしたXAMPPのApache24に、Djangoをデプロイする。

Djangoをmod_wsgiを使って、Apacheにデプロイする方法を備忘をかねてまとめておきます。

TestCaseの中に「os.path.abspath(__file__)」をコピペした凡ミスを反省(笑)/django3.0

うっかりやってしまって、あまりの凡ミスぶりに自分でも赤面したものです。

Python+DjangoでDB無しWEBアプリケーションを開発する関係のまとめ

pythonのdjangoを使う記事が溜まってきて、探しにくくなったので、目次的にリンクを貼った自分用まとめを書いておきます。でも、自分は今のところ、DBアクセス前提のモデルは使わないので、それらは一切無いというかなり偏った(笑)構成ではありますが。

views.py(python)からデータを渡してRaderチャートを描く/django+Chart.js

Webアプリケーションでレーダーチャートを使う必要があって、Chart.jsの使い方とdjangoからのデータの受け渡し方法を調べました。

Brakets1.14のPHP正式サポート機能&「php-debugger」でリモートデバッグする方法

BraketsのRelease1.14のリリースノートに、PHP正式サポートとあったので、試しに使ってみると、なかなか良かったので、記事にしておきます。自分は今eclipseを使っていますが、のりかえていこうと考えてます。

Base64データをURLで渡すWeb-API作成時の注意点と対策/django+Nuxt

JavaScriptでBase64にエンコードした画像データをWeb-APIにURLパラメータで渡して、分類結果をJSON形式で受け取る処理を書く場合のポイントと注意点です。

Django REST Framework でheadersやparamsを使う「Web-APIプロキシ」を作る

既存のWeb-APIを内部で呼び出して結果をそのまま返す「WebAPI」プロキシという手法があります。CORS対策やインタフェースを統一して利用する側が使いやすくしたり、保守性をあげるような目的に有効な手段です。今回は、それをDjangoを使って作ってみます。

GitHubのコンペアボタンのある画面の表示方法と各種コンペア機能の使い方など

GitHubのコンペア機能は強力かつ便利なのですが、通常のGitHubの画面から直観的に使う感じではありません。自分もすぐ忘れるので、使い方の備忘もかねてまとめておきます。

GitHub&Git for windowsでバージョン管理するGitコマンド一通りまとめ(ブランチ運用版)

Gitをプライベートでも真面目に使う目的で整理する第三回目です。今回は、GitHubのリポジトリを元に、Git for windowsで状態を確認したり、ブランチを作ったり、コミット・マージなどの一連の作業をやってみます。

Gitの標準的運用「A successful Git branching model」について

GitHubを真面目に使う目的で整理していく第二回目です。今回は、有名なGitのブランチモデル「A successful Git branching model」を仕事とかでよくあるパターンにあてはめてみて、自分なりに消化してみます。

GitHub&Git for windowsのインストールと環境設定

ブログの公開用データの置き場所にしかGitHubを使っていません。なので、結構いい加減に使っていて、そこを反省しています。ということで。GitHubとGitをもう少し真面目に使うべく、何回かにわけて整理します。

WebApi実行時のレスポンスヘダーをChromeの開発者ツールでチェックする

WebApiで重要な役割を持つ「レスポンスヘダー」の確認を、Chromeのデベロッパーツールを用いて確認する手順を整理してみます。

Django REST Framework (DRF)のAPIView・api_viewを使ったWebApiプロキシ/python・django

DjangoのREST Framework (以後、DRF)のClassベースビュー「APIView」と、FunctionベースViewの「api_view」を使い、別のWEB-APIを処理して結果を返す「WEB-APIプロキシ」を2通りの方法で作って比較してみます。

Django REST Framework (DRF)のインストール・設定とCORS対策をする/python・django

APIを作成するためのフレームワーク「Django REST Framework (以後、DRF)」をインストール・設定します。あわせて、APIには不可欠のCORS対策モジュールもインストール・設定します。

OpenJDKとEclipseでSpringBoot開発&kotlin練習環境を作る

Pleiades All in One(eclipse)にSTS(Spring Tool Suite4)が標準搭載になったので、それを使って、OpenJDKだけで使えるSpringBoot開発環境構築を構築し、ついでに、Kotlinの練習ができるようにもしてみます。

djangoのプロジェクトをコピーして、新規プロジェクトに書き換える手抜き技(備忘)/django2.0・3.0

djangoの新しいプロジェクトをフォルダのコピーの手作業でやる方法のメモです。たぶん、プロジェクトを新しく作る正しいやり方ではないですけれど・・。

カレンダー入力を簡単に実現する「bootstrap_datepicker_plus」/Django3.0+Bootstrap4

Django2.0+Bootstrap4でカレンダー入力を行う、簡単なやり方です。

Windows10のAnaconda環境で、pip実行時に「error: command 'cl.exe' failed: No such file or directory」

Windows10・Anaconda環境でpip installしたら、エラー「error: command 'cl.exe' failed: No such file or directory」になりました。

ubuntu linux on vmware player の環境構築時の留意点をメモしておく(備忘)

PCにVMware Workstation Playerでubuntu linuxをインストールする際に、ちょっとつまづいたことを備忘のために、メモしときます。

さくらVPSでCentOS6からCentOS7にあげた時、teratermからログインできなくなるユーザの原因と対策(備忘)

さくらVPSの標準OSをCentOS7にあげた作業を手伝ったときのメモ書きみたいなものです。

Visual Studio CodeでDjango3開発/設定・サーバー実行・デバッグ実行/Windows10・Anaconda

開発環境「Visual Studio Code」(以後VsCode)で、django3の開発と、Webアプリケーションの実行・デバッグのやり方を確認します。 目次 前提 Django3プロジェクト用settings.json VSCodeで開くフォルダ Django3サーバーの実行確認 Django3デバッグ実行 前提 …

python3+seleniumでChromeとEdgeを操作する/インストールと環境設定と動作確認

Webアプリケーションの画面に、自動的に入力したり、リンクをクリックしたりというのをpythonでやってみます。pythonは、3.6系。seleniumというモジュールです。

PHP:XAMPPを使わないPHP5.6のインストールメモ(備忘)

PHPをインストールします。前回も書きましたが、XAMPPを使って楽してインストール・設定するのではなく、手作業で設定ファイルを書く方法でやります。PHPのバージョンは5.6系を使います。

Apache2.4系のインストールと環境設定のメモ(備忘)

頼まれて、PHPで開発をしなければならなくなったので、ちょっと思い出しながら、環境設定からしていきます。まずはApacheから。