"BOKU"のITな日常

還暦越えの文系システムエンジニアの”BOKU”は新しいことが大好きです。

WEB:django REST Framework

Base64データをURLで渡すWeb-API作成時の注意点と対策/django+Nuxt

JavaScriptでBase64にエンコードした画像データをWeb-APIにURLパラメータで渡して、分類結果をJSON形式で受け取る処理を書く場合のポイントと注意点です。

Django REST Framework でheadersやparamsを使う「Web-APIプロキシ」を作る

既存のWeb-APIを内部で呼び出して結果をそのまま返す「WebAPI」プロキシという手法があります。CORS対策やインタフェースを統一して利用する側が使いやすくしたり、保守性をあげるような目的に有効な手段です。今回は、それをDjangoを使って作ってみます。

WebApi実行時のレスポンスヘダーをChromeの開発者ツールでチェックする

WebApiで重要な役割を持つ「レスポンスヘダー」の確認を、Chromeのデベロッパーツールを用いて確認する手順を整理してみます。

Django REST Framework (DRF)のAPIView・api_viewを使ったWebApiプロキシ/python・django

DjangoのREST Framework (以後、DRF)のClassベースビュー「APIView」と、FunctionベースViewの「api_view」を使い、別のWEB-APIを処理して結果を返す「WEB-APIプロキシ」を2通りの方法で作って比較してみます。

Django REST Framework (DRF)のインストール・設定とCORS対策をする/python・django

APIを作成するためのフレームワーク「Django REST Framework (以後、DRF)」をインストール・設定します。あわせて、APIには不可欠のCORS対策モジュールもインストール・設定します。